2014年05月06日

疾風ロンド 東野圭吾著。

《★》

強力な生物兵器を雪山に埋めた。雪が解け、気温が上昇すれば散乱する仕組みだ。場所を知りたければ3億円を支払え―そう脅迫してきた犯人が事故死してしまった。上司から生物兵器の回収を命じられた研究員は、息子と共に、とあるスキー場に向かった。頼みの綱は目印のテディベア。だが予想外の出来事が、次々と彼等を襲う。ラスト1頁まで気が抜けない娯楽快作。  (「BOOK」データベースより)

読んでて、似たようなの読んだな〜と思ってしまった。書き下ろしなんだけど、「白銀ジャック」みたいだなと、進まなくなってしまって。先に読んだ息子は面白かった!!と絶賛していたんだけど、期限切れで、途中で挫折。

でもどうやら「白銀ジャック」とはまったく違うみたいで、惜しいことしたかな。

posted by じゃじゃまま at 16:51| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東野圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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