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フィッシュストーリー*伊坂幸太郎
Excerpt: ☆☆☆☆・ フィッシュストーリー伊坂 幸太郎 (2007/01/30)新潮社 この商品の詳細を見る「なあ、この曲はちゃんと誰かに届いてるのかよ?」売れないロックバンドが最後のレコーディングで叫んだ声が...
Weblog: +++ こんな一冊 +++
Tracked: 2007-07-01 13:59
「フィッシュストーリー」伊坂幸太郎
Excerpt: フィッシュストーリー伊坂 幸太郎「動物園のエンジン」「サクリファイス」「フィッシュストーリー」「ポテチ」の4編収録。やっぱり伊坂さんの物語っていいですね。表紙カバーの裏側に「フィッシュストーリー」って...
Weblog: ナナメモ
Tracked: 2007-07-01 20:15
フィッシュストーリー 〔伊坂幸太郎〕
Excerpt: フィッシュストーリー著:伊坂幸太郎出版社:新潮社定価:1470円livedoor BOOKS書誌データ / 書評を書く≪内容≫売れないロックバンドが、最後のレコーディングで叫んだ音にならない声が、時空...
Weblog: まったり読書日記
Tracked: 2007-07-01 21:03
フィッシュストーリー 伊坂幸太郎
Excerpt: フィッシュストーリー■やぎっちょ書評うーーん。キレとコクがいまひとつだった気がしますね〜。伊坂さんの場合最初の期待値が高いからしょうがないのかもしれないけど。たまねぎさんは「これ一冊で判断してはいけな...
Weblog: "やぎっちょ"のベストブックde幸せ読書!!
Tracked: 2007-07-02 02:37
フィッシュストーリー 伊坂幸太郎
Excerpt: 40数年の時空を超えて、思わぬところで話が一つになるという巧妙な構成の元に描かれた表題作をはじめ、昔から伝わるある村の風習をモチーフとしたミステリータッチの物語、空き巣に入った先で受けた一本の電話を巡...
Weblog: かみさまの贈りもの〜読書日記〜
Tracked: 2007-07-02 11:04
フィッシュストーリー 伊坂幸太郎
Excerpt: 装画は三谷龍二。装幀は新潮社装幀室。過去の伊坂作品に登場した脇役たちが主人公に。デビュー第1短編から最新書き下ろし(150枚!)まで加筆修正の中短編集。表紙を開くと、作品タイトルについて「陽気なギャン...
Weblog: 粋な提案
Tracked: 2007-07-02 14:48
フィッシュストーリー 伊坂幸太郎
Excerpt: 伊坂さんの作品を読み終えた後はついつい一杯やりたくなってしまいます。グラスを宙に掲げ、そこにはいない、ただ誰でもない相手と乾杯をしたくなるのです。さて一昨年くらいから刊行の噂されていた伊坂さんの短篇集...
Weblog: 今更なんですがの本の話
Tracked: 2007-07-04 22:58
「フィッシュストーリー」伊坂幸太郎
Excerpt: タイトル:フィッシュストーリー著者 :伊坂幸太郎出版社 :新潮社読書期間:2007/05/11 - 2007/05/14お勧め度:★★★★[ Amazon | bk1 | 楽天ブックス ]あの作品に...
Weblog: AOCHAN-Blog
Tracked: 2007-07-06 13:17
フィッシュストーリー/伊坂幸太郎 [Book]
Excerpt: 伊坂幸太郎:著 『フィッシュストーリー』 フィッシュストーリー伊坂 幸太郎新潮社このアイテムの詳細を見る 表題作を含む4編の短編集。 これで現在出版ずみの伊坂さん作品、 すべて読了だと思います、たぶ...
Weblog: miyukichin’mu*me*mo*
Tracked: 2007-09-15 20:22
「フィッシュストーリー」伊坂幸太郎
Excerpt: フィッシュストーリー伊坂 幸太郎 (2007/01/30)新潮社 この商品の詳細を見る「動物園のエンジン」「サクリファイス」「フィッシュストーリー」...
Weblog: しんちゃんの買い物帳
Tracked: 2008-01-20 13:04
なんてうらやましいのでしょう♪
『フィッシュストーリー』を読んだあとで
これまでの作品を読むと
あちこちに発見があって何倍にも楽しめそうですね。
一体どこに誰が出てくるのか楽しみです。
でも性格的に最初から行くかな。よかったです、伊坂氏に気付けて。(^^)
たしかに最後に残しておいたものが美味しかった状態で羨ましいです。
私も、初期の作品数冊、もったいなくて残しているんです。
伊坂さんの作品の登場人物は、そういう人が多いです。
彼ら一人ひとりが抱えるものって重いものもあるけれど、深刻になりすぎず、飄々としているのが魅力的なんだろうなぁなんて思ってます。
これからいろんな伊坂作品に出会える、じゃじゃままさんが羨ましいです。
楽しまれてくださいね!!
伊坂さんの作品、これからご堪能あれ!(笑)
ちらちらといっぱい知ってる人が登場しますよ。
本を並べていちいち確かめてみるのも、また面白いかもしれませんね。(図書館派の私には無理ですが・笑)
伊坂作品はまだ2作目なのですね。
これから楽しめるなんてうらやましいです〜。
ネタバレヒントですが…
「オーデュボンの祈り」「重力ピエロ」「ラッシュライフ」がデビューからの発表順で、「フィッシュストーリー」中の話の元ネタがこの3冊に集約してます。
でも私が持ってる記事は、最近のばかりです。
いろんなところにいろんな人がリンクしてるようで、私の記憶がどこまで持つか、すごく不安になってきました。(苦笑)
エビノートさんへ
これから伊坂作品を読破するつもりなのですけど、みなさんの評価も高いですし、私の伊坂作品への期待が膨らみすぎて怖いくらいです。(笑)
ゆうさんへ
私も図書館派なので無理です〜〜〜。(涙)
正直、どこまで記憶がついていけるのかかなり不安なので、ストレスになりそうです。(笑)
藍色さんへ
まずは藍色さんの教えてくださった作品からいってみようかな、と思います。
黒澤さんですかね?今村も好きなんですけど〜。
他の「サクリファイス」などもリンクしてるんですか?
判らなくなったら、ちらっとのぞいてみてはいかがでしょうか??(笑)
http://www.mtnk.net/isakaworld.html
覗いてきました〜。ワクワクしますね。
でもさりげなく出てきた名前が、他の作品の登場人物だったりして、これは、このようなサイトがないと覚えておくの不可能です、私には。
うっかり、見落としまくってしまいそうです。(笑)すごすぎる!
「ポテチ」、よかったですね。
今村が母親に対して思う言葉、あそこは私も胸がギューっとなりました。
実の親子な私でさえ、親に対して「こんな娘でごめん」って思うことがあるんですから、それがああいう事情ならなおさら・・・。
そう思うとたまりませんでした。
今村母はじめ、あのメンバーにまた会いたいですよね♪
「ポテチ」は本当によかったですね〜。これで伊坂作品決定打になって、「ラッシュライフ」でめでたく今村と黒澤さんと再会できたんですけど、是非是非彼らにまた会いたいですね。
伊坂さんのことだからきっとどこかの作品に現れてくれますよね。
一番「ポテチ」が面白かったですね。
それと民族学のミステリには驚きました。
民俗学、もうすっかり忘れてしまいました。
「ポテチ」が一番好きで、それしか覚えてない。(爆)どこかであの母子と彼女に再会、期待しちゃいますね。