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夜明けの街で*東野圭吾
Excerpt: 夜明けの街で東野 圭吾 (2007/07)角川書店 この商品の詳細を見る渡部の働く会社に、派遣社員の仲西秋葉がやって来たのは、去年のお盆休み明けだった。僕の目には若く見えたが、彼女は...
Weblog: +++ こんな一冊 +++
Tracked: 2008-01-02 13:07
夜明けの街で/東野圭吾
Excerpt: 夜明けの街で東野 圭吾渡部の働く会社に、派遣社員の仲西秋葉がやって来たのは、去年のお盆休み明けだった。僕の目には若く見えたが、彼女は31歳だった。その後、僕らの距離は急速に縮まり、ついに越えてはならな...
Weblog: とものブックレビュー
Tracked: 2008-01-02 16:57
夜明けの街で 東野 圭吾
Excerpt: 夜明けの街で東野 圭吾 07−187 ★★★☆☆ 【夜明けの街で】 東野 圭吾 著 角川書店 《東野作品、不倫のテーマ…》 出版社 / 著者からの内容紹介渡部の働く会社に、派遣社員の仲西秋葉がやって...
Weblog: モンガの独り言 読書日記通信
Tracked: 2008-01-03 00:46
夜明けの街で 東野圭吾
Excerpt: 不倫相手の女性が関係している15年前に起こった殺人事件の謎を、“不倫”という恋愛感情を絡めながら描く長編ミステリー。愛してはいけないのに愛さずにはいられない・・・そんな不倫の恋愛感情がとてもリアルに描...
Weblog: かみさまの贈りもの〜読書日記〜
Tracked: 2008-01-03 13:11
「夜明けの街で」東野圭吾
Excerpt: 夜明けの街で東野 圭吾渡部の働く会社に、派遣社員の仲西秋葉がやって来たのは、去年のお盆休み明けだった。僕の目には若く見えたが、彼女は31歳だった。その後、僕らの距離は急速に縮まり、ついに越えてはならな...
Weblog: ナナメモ
Tracked: 2008-01-03 13:43
【夜明けの街で】 東野圭吾 著
Excerpt: 不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。 でも、どうしようもない時もある――。と、いきなりドキッ[:ひやひや:]とする言葉で始まった恋愛小説…!?15年前の殺人事件。まもなく時効を迎える。僕はその容疑者と...
Weblog: じゅずじの旦那
Tracked: 2008-01-03 14:35
夜明けの街で 東野圭吾
Excerpt: 装丁は高柳雅人(角川書店装丁室)。写真は(c)TOMOYOSHI OSHIYAMA。「野性時代」2004年9月号〜2007年4月号掲載を加筆修正。主人公で語り手の僕:渡部は派遣社員の仲西秋葉と以前は軽...
Weblog: 粋な提案
Tracked: 2008-01-04 17:25
『夜明けの街で』東野圭吾
Excerpt: 夜明けの街で東野 圭吾 2007/6/30発行 角川書店 P.336 ¥1,680★★★★★ 不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。快楽だけを求めて、せっかく手に入れた幸せな家庭を壊すなんて、大馬鹿家郎...
Weblog: ほんだらけ
Tracked: 2008-01-07 00:56
夜明けの街で
Excerpt: **************************************************************** 不倫するやつなんて馬鹿だと思ってた。 しかし、僕は越えてはならない境...
Weblog: 気楽に♪気ままに♪のんびりと♪
Tracked: 2008-01-09 15:16
【東野圭吾】夜明けの街で
Excerpt: これにて東野作品59冊(小説のみ)コンプリート。60冊目になるはずの作品はとりあえず雑誌連載で読んじまったし、今年の後半は(ちょっと気が早いか)まだ読んだことのない作家の作品にちゃれんじ?角川書店 ...
Weblog: higeruの大活字読書録
Tracked: 2008-06-14 13:18
ただの不倫小説で終わるわけないと思いながら
ラストがどうなるのかドキドキでした。
来年も良いお年をお迎えください。
あけましておめでとうございます。
この男の不倫へののめり込みっぷりに腹が立ってきて、もう15年前の真相はどうでもいいし、とことん不幸になってしまえ〜〜〜!と思ってしまいました。
でも実は、15年前の事件の真相よりも、不倫に気付いてた妻の心理の方がサスペンスですね。
今年もどうぞよろしくお願いします。
女性からはとことん不評なようですね、この作品。
男ってほんとうにこんなにも愚かなのでしょうか。
男性は共感する部分があるのかどうか、知りたくもあります。
ことしもよろしくお願いします。
《》15年前の殺人事件の真相。どっちでもよかったんだけどね。《》
そんな感じでしたね。この本でもかなり売れているのが不思議な感じがします。
東野ファンは、この本をどう捉えているんだろうか、と思ってしまいましたが。
今年もどうぞよろしくお願いします。
「15年前の事件…」あれ?なんだっけ?って感じです。
この本のタイトル見ると「不倫の物語」って頭の中に浮かびます。
ありがたき、指南本でございました。
それにしても、男ってバカだねぇ。
まぁ、その気持ちわからないでもないけど…(笑
じゃじゃままさん。
今年もよろしくお願いいたします。
年末に、とっておきの馬鹿男にお会いされたみたいですね(爆)
東野さんの作品にしては、珍しく大ハズレな作品でした。
今年もどうぞよろしくお願いします。
どうしちゃったんですか、東野さん!?な作品でした。
手段のために不倫ごっこ、できないししたいとも思いません〜。
とことん女性に不評な本ですね。これは渡部の、夫として、男としての馬鹿っぷりが全開なのが原因ですよね。そっちに意識がいきっぱなしでした。
モンガさんへ
秋葉が遭遇した事件の真相なんて、本当どうでもよかったですよね〜。私は、渡部がどう決着をつけるのか、妻とのサスペンスの方が怖かったです。(笑)
ななさんへ
不倫のサスペンスで、15年前の事件いらなかったですよね。もしかしたら、秋葉、渡部、妻の心理サスペンスの方がよかったかもしれないですね。ま、もし本当にそれだけの話だったらそれはそれでブーイングですけど。(笑)
ななさんは問詰め派ですか?
juzjiさんへ
おめでとうございます〜。
男性として、分からなくもないんですか!?どこの部分が?
ま、恋愛だけで考えると、確かに恋をしてるときっていうのは無謀なことをしたりするものですが、この男、やだ。(笑)
ゆうさんへ
そういえばそうですよね。年の締めくくりに非常にご立腹の本でした。(笑)
秋葉も嫌いでしたけど、渡部がね〜〜〜〜。
なんであんなに秋葉に一直線になったのかが理解できません。ばっかみたい、な男でしたね。
藍色さんへ
秋葉って結局どんな女の子なんでしょうね。
父親と叔母へのあてつけのために、不倫なんてできないし、本当は渡部のことが好きだったとしたら尚更、まず踏み込めないですね〜、私は。先が見えてますもんね。
え〜〜(笑)、いい本ですか!?(爆)
確かに、これってミステリよりも馬鹿男の顛末ってことで、ああ、本当に思い出してもあの馬鹿男!(笑)評価はたいしたことないくせに、そういうのに限って覚えてるもんですね。
ああ…それは感じなかったなぁ。やっぱ男だから?
>15年前の殺人事件の真相。どっちでもよかったんだけどね
私は逆に、最後は事件の真相の方が気になって、二人の関係なんてどうでもいいやみたいな。(^^;
不倫の話にしても、なんだかお粗末というか、あの馬鹿(爆)夫も、その妻もどちらかといえばまだありえそうなんですけど、秋葉の行動、言動、動機すべてが説得力なくて・・・。
え〜、higeruさん、あの馬鹿夫(笑)なんともないですか〜?浮かれちゃうとああいうのもアリなんですかね?(笑)